たまプラーザ くつまこどもクリニック

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ワクチンスケジューラー(次に受けられる予防接種がわかります)

ワクチンスケジューラー
お子さまの生年月日と、これまでに受けた日(母子健康手帳に書いてあります)を入れると、次に受けられる時期が分かります。
入力した内容は、お使いのスマホ・パソコンの中だけで計算します。どこにも送信されません。
💡 入力のコツ(かんたん3ステップ)
1
生年月日を入れる
2
各ワクチンの「最後に受けた回」の日付だけ入れる
それより前の回は、自動で「済み」になります。全部の日付を入れなくて大丈夫です。
3
「同じ日に受けたワクチン」が出たら、チェックして「まとめて入れる」
同時接種した分が一度に入ります。
呼び方は「上の子」「Aちゃん」など自由に付けられます(本名でなくても大丈夫です)。

「保存」を押すと、このスマホ・パソコンにだけ記録が残り、その後は自動で保存されます。共用の端末では保存しないでください。
海外で予防接種を受けたお子さまへ(タップで開く)
① まず、お住まいの区役所でご相談ください
日本の定期接種を無料で受けるには、横浜市の予診票が必要です。海外で受けた分をどう扱うか迷う場合も、区役所で相談して予診票を受け取っていただくと、その後がスムーズです。
相談先:お住まいの区の福祉保健課 健康づくり係/横浜市予防接種コールセンター 045-330-8561
持ち物:母子健康手帳、海外での接種記録(英文の記録など)、お子さまの年齢が確認できるもの


② 海外で受けたワクチンを入れてください
入れると、日本のワクチンの「済み」に反映され、残りの予定が計算されます。
海外で受けた分を日本の定期接種を受けたものとみなすかは、予診票と接種記録をもとに、診察で医師が判断します。英文の接種記録を必ずお持ちください。
記録が消えないようにするには(タップで開く)
iPhoneのSafariでは、このページをしばらく開かないと、保存した記録が消えることがあります。
① ホーム画面に追加する(おすすめ)
iPhone:Safariの下にある共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」
Android:Chromeの右上「︙」→「ホーム画面に追加」


② 記録の控えを作っておく
控えの文字をメモアプリなどに貼り付けて保管しておくと、記録が消えたときや機種変更のときに戻せます。控えにはお子さまの生年月日と接種日が含まれます。人には送らないでください。
控えから戻す

ご注意
・このスケジュールは目安です。実際に受ける日は、診察のうえで医師が判断します。
・受け始めが遅れた場合は、回数や間隔が変わるワクチンがあります。ご予約の際やお電話でご相談ください。
・同じ日に複数のワクチンを受けられます(同時接種)。
・肺炎球菌・五種混合は、接種した日〜翌日に熱が出ることがあります。特に1回目(生後2か月)・2回目(生後3か月)は、当院の休診日(木曜・日曜・祝日)の前日を避け、翌日も当院が開いている日に受けてください。
・ワクチンの詳しい説明は、各ワクチン名の横の「説明書」からご覧ください。
くつまこどもクリニック 045-901-0011
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